早朝に千歳山からの会議からの一時帰宅からの月山、が限られた時間を最大限に楽しむ唯一解であり最適解という1日。
道中すれ違った60代ぐらいの夫婦、旦那さんが日本語堪能な欧米系の方で鳥海山は見えましたか?と聞かれて「鳥海山 in the clouds!」と答えたのが自分でウケた。
早朝に千歳山からの会議からの一時帰宅からの月山、が限られた時間を最大限に楽しむ唯一解であり最適解という1日。
道中すれ違った60代ぐらいの夫婦、旦那さんが日本語堪能な欧米系の方で鳥海山は見えましたか?と聞かれて「鳥海山 in the clouds!」と答えたのが自分でウケた。
長男の熱い抱擁が毎夜あるため、嬉しいことは嬉しいものの、睡眠の質が低下している。夜中に股間を蹴られて目を覚ますことが必ずある。
ノブさんが芋煮にハマっているようで、味噌などという邪教に染まらないように警告した。その成果もあって、彼は味まるじゅうを手に入れ調理したようだ。土里芋を送りつけようと思う。
カラスがゴミを狙っている。職業が八百屋ということで店においてはゴミ置き場が頻繁に狙われるため、カラスに人格を認めている私はキチンと意思を言葉にして伝えている、カラスに殺すぞと具体的に言うことによって商品に対する手出しの抑止を企図している、しその能力を獲得したい。
自然や野生と人間にはもはや相容れない距離は歴然とあり、それを見誤ったエコや愛護に対して反吐が出るなあと常々思っている。熊になりたいなあ。熊になって山で木の実を食べて暮らしたいなあ。
仕事して帰宅。次男、夜中から咳が出るため日中妻が病院へ連れていく、普通の風邪とのことで安堵する。
昼寝起き後に流れてきたツイートで止まる。ウクライナにおいて、開戦以前以来、本当におぞましい出来事がおそらく毎日起こっている。この先もずっとずっとポツポツと明るみに出てくるであろう惨劇の一端、を見ただけで呆然とする、しかできない。
夕方に寒河江のばあちゃんやおばちゃん達に内祝いを渡しに向かう。ばあちゃんは別れ際寂しそうだったのでまた行こうと思う。
帰宅して子たちとイオンモールへ。マクドナルド。帰宅して弟よりメトリウスのアレでのトレーニングについてアドバイスを受ける。大変助かるズ。
帰宅して長谷川家と引竜湖の所で芋煮。長男は自然を探検し始めると満足するまで止まらなくなる。長所と短所が混ざった素晴らしい特性だなあ。
新時代を解説するプリントを作成したいと思ってはいるんだが、なかなか時間がとれない。そんな中、ついにチェーンソーマンに手を出してしまった。デジタルのお手軽(韻踏)さに、つい。そういえば心臓、健康診断で要精検と診断された。安静時心拍は52とかで健康だと思っているのだが何か問題が…いよいよ悪魔と契約するしか…
仕事のために起床した瞬間に飲み過ぎたことを後悔した。昼は妻たっての希望で林商へ。三男を林商夫婦に見せる。林商で中華料理を食べると四千年に感謝したくなる。中華料理を超える料理などない…チャイナNo,1…果てしない中国大陸…あらゆる食感と味や香り…你好謝々…
こたつを出しました。そんな季節です。
帰宅してどこに行こうか迷った挙句やはり山形神室へ。紅葉もいい感じで楽しい山行となった、新しい装備を色々試した。どれも狙い通りで嬉しい。
小学校下校幼稚園お迎え間に合う。
1年1度の開店祭。仕事を通して相手の人間性が透けて見える。ガッカリすることがあったわけだが、それを伝えるコストが、予想される改善の利益を超えることの方が多い。相手方も私に対していろいろと思う時もあるんだろうなと自戒する。
保険屋さんが来宅。午後にはつみちゃんが来宅し妻と談笑す。我、天童は自然満喫屋に行。夕方に長男とゴミ拾い。夜、弟の6ヶ月に渡る減量生活のピリオドを祝う会。懸垂しかしてない!!
100mの世界記録は9秒くらい、俺が13秒くらいなので4秒しか変わらない、と。ギフテッドな要素、天与の才や極限の努力などフォーカスされるが、然るべき努力をすれば "ある程度" の能力を得ることができると思っている(五体満足であることやその他身体的な前提条件が諸々あるにせよ)。重要なのは気持ちや情熱、モチベーションとかで言い表される、定向的に努力を積み重ねるための思考だなあ、と最近強く思う。簡単に言うと好きとか楽しいを上回るエネルギーはないと。
長男の頑張りを見て昼に走る、上記画像で10.4kmアップダウンアリ。15時半から上山へ長男とSTへ。帰りに長男の髪を切りにヒロタケ君のお店へ。その帰りに丸勘へ行き仕入れの先取り。帰宅して19時頃。弟から誕プレ、弟は転職するとのことで祝う。良い話だったし素晴らしいステップアップになると思う、濃い1日。
朝からバタバタだった。開店祭に向けてのチラシ構成締切をすっかり忘れていたため。しかし早朝の千歳山を欠かすことはなかった。長男の耳垢を取るべく上山は療育センターへ。ごっそり取れて声を上げてしまう。